聖書について
聖書は、66巻の書物が集まって成り立っています。
前半は旧約聖書、後半は新約聖書です。旧約・新約は、それぞれ訳が古い・新しいということではなく、神様が人と結ばれた古い約束と新しい約束(契約)のことです。
旧約聖書には、人類のために救い主キリストが来られることが記され、新約聖書には、約束の成就としてキリストが来てくださったこと、どのようにしてその救いを受けるとよいのか、が示されています。
聖書の翻訳は様々ありますが、玉川キリスト教会では、新改訳聖書を用いています。
聖書は、66巻の書物が集まって成り立っています。
前半は旧約聖書、後半は新約聖書です。旧約・新約は、それぞれ訳が古い・新しいということではなく、神様が人と結ばれた古い約束と新しい約束(契約)のことです。
旧約聖書には、人類のために救い主キリストが来られることが記され、新約聖書には、約束の成就としてキリストが来てくださったこと、どのようにしてその救いを受けるとよいのか、が示されています。
聖書の翻訳は様々ありますが、玉川キリスト教会では、新改訳聖書を用いています。